【展覧会】 東京ミッドタウン・デザインハブ第62回企画展 デザインの理念と形成デザイン学の50年

本展はデザインの理念を基盤としたデザインの実践と、実践を通して具現化するデザイン思想、批評や啓蒙活動へ拡張されたデザインを提示。デザインの実践には、社会の変動に対して先見性に富むもの、独自のデザイン領域を拓くもの、新たな造形の役割を提起するもの等があり、それらを武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業生を中心とした50名の足跡によって展観します。本展を契機に基礎デザイン学の成果と歩みをを振り返り新たな理念を展望します。{美大ラウンジ

ラウンジ展示(表) ラウンジ展示(裏)

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