【コンサート】 プッチーニ〝蝶々夫人のゆうべ〟in アルテピアッツァ美唄 10月14日[土]・15日[日]

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{新宿餘談}東日本大震災の衝撃をこえ朗文堂サラマ・プレス倶楽部が東京中心のイベント開催を変更して地方での活版礼讃イベントを開始したのは2013年初夏07月北海道美唄市{アルテピアッツァ美唄}。いまもその記録は「イベントアーカイブViva la 活版 Viva 美唄」にのこる。あのときは若葉の翠溢れるアルテピアッツァ美唄でしたが、今秋北海道のはやい紅葉にもまけず、全山・全ホールが緋色にもえるコンサートが開催。
アルテピアッツァ美唄コンサート

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【展覧会+イベント】 アルテピアッツァ美唄25周年「安田侃のまなざし展」

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彫刻家・安田侃氏と他4名の作家によるコラボレーション展です。「言葉を超えた何かを追い求めるまなざしの先人とのコラボレーションは、私にとって新しい創造への道と勇気を与えてくれそうで、いまからドキドキしています」安田 侃

{出展作家}◯柚木沙弥郎(染色家)/◯中野北溟(書家)/◯吉田喜彦(陶芸家)/◯関野晃平(漆芸家)/◯安田侃(やすだかん 彫刻家)
【 詳細 : アルテピアッツァ美唄

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【展覧会】 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄25周年 安田侃ブロンズ展 時をつなぐ

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安田侃ブロンズ展 ―― 時をつなぐ
8月23日[水]10月6日[金]
開館時間:午前9時-午後5時
休館日:毎週火曜日

会場:安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄
本展では、既設の彫刻空間に加え、木造校舎二階のギャラリーや屋外に新たにブロンズ作品を展示します。本展では、既設の彫刻空間に加え、木造校舎二階のギャラリーや屋外に新たにブロンズ作品を展示します。{イベントアーカイブ

20170711144026_00001 20170711144026_00002 美唄コラム黄uu[1]

【イベント】 アルテピアッツァ美唄 安田侃の「こころを彫る授業」開催決定! 日程:3月18日(土) 20日(月・祝)

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通常はNPO法人アルテピアッツァびばいのスタッフにより月に一度行われています「こころを彫る授業」。 今回は、彫刻家・安田侃氏が講師となって開催します。ぜひこの機会にご参加ください。
◯時 間:各日10:00 16:00
◯定 員:40名申込み制
◯お申込み・お問合せ:安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄ギャラリー
◯主催:認定NPO法人アルテピアッツァびばい
【詳細:アルテピアッツァ美唄

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【Season's Greetings】 2013年07月開催/Viva la 活版 Viva 美唄の会場 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄から初雪の Postal Carad 到来

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{Viva la 活版  活版礼讃}を地方都市での開催に踏みきったのが北海道美唄市の「安田侃カン彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄」。その後鹿児島、新潟、長崎とつづいたが2017年は明治産業近代化のパイオニア:平野富二生誕一七〇周年、久しぶりの東京開催となりそう。ともかく美唄市にはおもいでがいっぱい積もっている、そんな美唄から安田侃さんのシグネチュア入りの絵はがきが。サラマ・プレス倶楽部の皆さまによろしくとの添え状も。ここに報告。(まとめ

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{二〇一三年Viva la 活版 Viva 美唄}開催地が『安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄』にGW前半安田氏指導で教室開催

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「アルテピアッツァ美唄」は、芸術文化交流施設として美唄市が1992年にオープンした施設でしたが、本年4月1日より「安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄」になりました。
活版 à la carte アルテピアッツァ美唄 01-12
アルテピアッツァ美唄の美術館登録を記念して、安田 侃 カンの「こころを彫る授業」が、安田侃氏指導のもとにGW前半に開催されます。
アルテピアッツァ美唄

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アルテピアッツァ美唄{Viva la 活版 Viva 美唄}のおもいで。すてきなクリスマスカードが到着しました

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一昨年の活版礼讃イベント開催地{アルテピアッツァ美唄}からすてきなクリスマスカードが到着しました。{Viva la 活版 Viva 美唄}ではたくさんのおもいでと、おおきな成果がありました。もう美唄は雪化粧。寒さもだいぶましているようです。
ことしのカードの彫刻作品は「真無」、そこには安田侃 かん さんの自筆メッセージもよせられていました。雄大な北海道、そしてこころのあたたかい美唄の皆さんがなつかしいこのごろです。

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もう冠雪があり、彫刻広場には時折野鹿が訪問とか。二〇一三年 Viva la 活版 Viva 美唄の会場 {アルテピアッツァ美唄}便り

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活版讃歌のイベント会場に最初に選ばれたのが、北海道美唄市、安田侃の野外彫刻公園「アルテピアッツァ美唄」。リスがひょっこり顔をだす広い敷地。ギャラリーでの活版作品展、ストゥディオでのワークショップ、講演会と盛りだくさんの企画が{Viva la 活版 Viva 美唄}。それだけに思い出がいっぱい、いまだに同館とアダナ・プレス倶楽部のあつい交流は途切れることなく続く。
Viva la 活版 Viva 美唄 レポート01―10

アルテピアッツァ美唄uu

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