【展覧会】国立公文書館|令和4年度 第2回企画展|鉄道開業150年 広がる、広げる-公文書で描く鉄道と人々のあゆみ-|’22年10月8日-12月4日

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国立公文書館
令和4年度 第2回企画展
鉄道開業150年 広がる、広げる-公文書で描く鉄道と人々のあゆみ-
会  期  令和4年10月8日[土]-12月4日[日]
開館日時  月-日曜日 午前9時15分-午後5時00分
      * 期間中無休  * 閲覧室の開室日時とは異なります。ご注意ください。
会  場  国立公文書館 東京本館
入  場  料  無 料
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明治5年(1872)、新橋~横浜間に日本で最初の鉄道が開業してから、今年で150年を迎えます。 明治10年代には私鉄も登場し、以後、官設・私設の鉄道が続々と開業しました。 本展では、明治から昭和初期までの時代を中心に、国内各地へ鉄道網が広がり、 それに伴って、人々が交わる範囲も広がっていく様子をご紹介します。 また、当館には、計画されながら実現に至らなかった鉄道に関する資料も残されています。 本展では、こうした各地の「幻の鉄道」に関する公文書もご紹介します。

※ 感染症予防対応実施中。下掲詳細を確認の上参観を。
[ 詳 細 : 国立公文書館