【展覧会報告】 小津和紙ギャラリー/手漉き紙四人展2017  新潟長岡の「紙漉サトウ工房」佐藤徹哉さん

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佐藤徹哉さんとは、2015年活版礼讃イベント新潟北方文化博物館{Viva la 活版 Let's 豪農の館}ではじめてお会いした。以来サラマ・プレス倶楽部の皆さんと親しくされている。小津和紙ギャラリーには横島大地さん、藤現代版画研究所の楚山さんがおみえだった。
「紙漉 サトウ工房」佐藤徹哉
9400243 新潟県長岡市軽井沢1192
電話:0258515134
小津和紙】{文字壹凜まとめ

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【展覧会】 小津和紙ギャラリー/手漉き紙四人展2017  新潟の「紙漉サトウ工房」佐藤徹哉さんが参加 6月26日7月1日

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手漉き紙四人展 2017
6月26日[月]7月1日[土]
10時18時*
初日13時ゟ、最終日15時迄
◎佐藤徹哉さん6月30日・7月1日在廊
紙漉技芸士:佐藤徹哉さんとは、2015年活版礼讃イベント{Viva la 活版 Let's 豪農の館}ではじめてお会いした。以来サラマ・プレス倶楽部の皆さんとはすっかり親しくされている。今回は小津和紙ギャラリーに登場、必見。
小津和紙】{文字壹凜まとめ

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【新潟会員情報】 絵と版画製作 sketch & note 松尾和夏さん、紙漉サトウ工房 佐藤徹哉さん。開花報告に憐憫の情を

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松尾和夏さんは { sketch & note }の活動と、子育てとアトリエ新築に挑まれるパワフル造形者。そのURLに{ 紙漉サトウ工房 佐藤徹哉 }の必見大量画像がある。おふたりには{Viva la 活版 Let's 豪農の館}でお世話になった。佐藤さんは楮・トロロアオイなどを自家栽培される本格紙漉士。寒風下の開花報告に哀れをおぼしめされ激励を。まもなく深い雪にうもれる長岡市郊外栃尾の写真を送付。新潟イベント写真三千枚に手をこまねくやつがれが此処にいる。

1c451c_36d32d1a8103478caf0e36a94631017f.jpg_srb_p_653_490_75_22_0.50_1.20_0[1] 2013年空中庭園在りし時のトロロアオイ 2015年12月05日鉢植えのトロロアオイ トロロアオイの根を叩いて潰す トロロアオイの寝。ネリと呼ばれる紙漉きにつかう粘液を採る 松尾佐藤01 松尾佐藤02

【艸木風信帖】 03 トロロアオイの開花報告をいただきました。残暑から晩夏へと移ろいのいま、大輪の花があでやかです

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サラマ・プレス倶楽部会員/田中智子さんから、新潟紙漉サトウ工房からお分けいただいた矮性のトロロアオイの開花報告をいただきました。ことしの天候はどこか不安定でしたが、花のすくない晩夏の時期でも、つぎつぎと大輪の花をつける健気なトロロアオイです。
田中さんは五日市の軍道紙工房由来のトロロアオイの育成経験がおありですが、おなじ品種とはおもえない茎のながさにおどろかれていました。
夏、ほんとうに終わりですね。

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【サラマ・プレス倶楽部】 ことしも鈴なり、おいしいトマトが到着しました! 北海道由仁町:まるほり野菜園

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07月01日初モノのミニトマトが北海道「まるほり野菜園」から到着。「風の猫ゴリ」は最近栽培部長に昇格。園主の堀内剛さんは熱中症でダウンしたようでおどろいたが、ヒエピタベタベタで元気いっぱいのいま。社内では{Viva la 活版 Viva 美唄}の地、北海道に行きたい、{Viva la 活版 薩摩 dé GOANDO}の鹿児島再訪をとかまびすしいが{Viva la 活版 Let's 豪農の館}にちなんで { 紙漉サトウ工房 佐藤徹哉 }さん訪問が具体化しつつあるらしい いま。

header DSCN8575 IMG_8473_convert_20160617121418[1] ゴリ01 堀内鬼の霍乱

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