【新WebSite紹介】 明治産業近代化のパイオニア 平野富二 提供/「平野富二生誕の地」碑建立有志会

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ことしは{明治産業近代化のパイオニア 平野富二生誕百七十周年}です。それに際して有志によって結成された{「平野富二生誕の地」碑建立有志会}が運営するブログロールが WebSite{  平野富二  http://hirano-tomiji.jp/ } です。この{WebSite 平野富二} は簡便なブログロール型のものですが、いくつかの特色あるコーナーが設けられています。◎ 平野富二 紹介/◎ 「平野富二生誕の地」碑/◎ 「平野富二生誕の地」確定根拠/◎ 古谷昌二ブログ/連絡先

 

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e9fd275dc476af6b4d99a7f56e59b9b5「平野富二生誕の地」碑建立有志会趣意書

【字学】 文化庁 Press release / 常用漢字表の字体・字形に関する指針(報告)について

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文化庁では、平成26年度から文化審議会国語分科会漢字小委員会において「手書き文字の字形」と「印刷文字の字形」に関する指針の作成」に関して検討を進めてきました。このたびその検討結果が国語分科会において「常用漢字表の字体・字形に関する指針(報告)」(案)として報告されましたのでお知らせします。

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【詳細/常用漢字表の字体・字形に関する指針(報告)について】{詳細/花筏}

 

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【舞台公演】 IHIステージアラウンド東京 愈〻3月30日こけら落とし 初公演は劇団☆新感線 『髑髏城の七人』Season花

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1990年に池袋西口公園テントで産声を上げた『髑髏城の七人』は上演される度にブラッシュアップされ、今では 劇団☆新感線 最高傑作といわれる名作。特に97年版は、物語・演技・殺陣・音楽など全てが完璧に調和し〝いのうえ歌舞伎〟シリーズの真骨頂となった。2017年18年というこの年に一年以上かけて 〝 I H I  ステージアラウンド〟という、客席が回転するという前代未聞の劇場の杮落としとして、これまで類を見ない『髑髏城の七人』が誕生する。

360stage_logo[1] 劇団☆新感線『髑髏城の七人』 蜉・屮譁ー諢溽キ喀荳ュ髱「隕矩幕縺・ 蜉・屮譁ー諢溽キ喀荳ュ髱「隕ウ髻ウ髢九″ 蜉・屮譁ー諢溽キ喀陦ィ1 蜉・屮譁ー諢溽キ喀陦ィ4

【巡回展覧会】 日タイ就航30周年記念特別展 {タイ~仏の国の輝き~」 九州国立博物館+東京国立博物館

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ことし(2017年)は日タイ修好130周年。この節目の年に修好記念事業として展覧会を開催。タイでは仏教は人々の暮らしに寄り添う大きな存在であり、長い歴史のなかで多様な仏教文化が花開きました。本展では仏教国タイについて、タイ族前史の古代国家、タイ黎明期のスコータイ朝、国際交易国家アユタヤー朝、現王朝のラタナコーシン朝における仏教美術の名品を通じて、同国の歴史と文化をご覧いただきます。
九州国立博物館  東京国立博物館

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【展覧会】 南桂子銅版画展 {花かごを抱えて} ミュゼ 浜口陽三・ヤマサコレクション

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夢と現うつつのあいだを、はだしで散歩するような、あたたかな孤独に包まれて、南桂子(19112004)の作品は今もここにあり続けています。のちに20世紀を代表する銅版画家のとなる浜口陽三との出会いをきっかけに、戦後のパリで銅版画家の道を一途に歩んだ南桂子。作品の世界は今日とは別の時間軸に存在し変わることはありません。心に寄り添うなつかしい時間を、春のひとときにお楽しみください。
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション

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【展覧会】 五島美術館 館蔵 春の優品展 {歌仙と歌枕} 4月1日[土] 5月7日[日]

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五島美術館 館蔵 春の優品展

歌仙と歌枕


館蔵品の中から、すぐれた欣人の肖像画(歌仙絵)、平安・鎌倉時代の古筆(和歌の書)、歌枕(和歌の題材となった名所)を描いた絵画や工芸品など名品約60点を展示(会期中一部軽示替あり)。
和歌の文化におけるイメージの形成と創作の源泉をたどります。
【 詳細 : 五島美術館

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特別展示 国宝「源氏物語絵巻」4月29日5月7日 展示予定

 

【公演】 {幽玄} 坂東玉三郎×鼓童 Bunkamura オーチャードホール 5月16日20日

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待望の坂東玉三郎と鼓童の「アマテラス」につぐ共演作が2017年5月オチャードホールで幕を開ける。15年以上にわたり玉三郎はその自由自在な発想と類い稀なる審美眼で、鼓童のクリエイションに大きな変革をもたらし、いずれも国内外で高い評価を得てきた。そして今回は「幽玄」、まさに玉三郎の本領で、世阿弥が見た世界を「羽衣」、「道成寺」、「石橋」など能の代表演目を題材にして表現することに挑戦する。
Bunkamura オーチャードホール

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【バレエ公演】 {ムーミンがバレエを躍る!} フィンランド国立バレエ団 Bunkamura オーチャードホール

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ムーミン谷の冬、雪の精が踊るなかムーミンたちは冬眠中。春が訪れたムーミン谷は長い眠りから目覚める。ムーミン、ママ、パパ、スノークのおじょうさん、スニフとちびのミイは春の支度に大忙し。そんなある日ちびのミイがシルクハットを見つける。ムーミン谷に戻ってきたスナフキンに、その帽子をみせるが驚いたことにあらゆるものの姿を変えてしまう不思議な力をもっていた。そこにモランや黒豹に乗った飛行おにが現れて…。
Bunkamura  オーチャードホール

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【良書紹介】 「ミツカン水の文化センター」の機関誌『水の文化』 第55号発刊 特集{その先の藍へ}

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ミツカン 水の文化センター 機関誌『水の文化』は年三回無償で発行。◎私たちの身のまわりにはさまざまな色がある。では「水」を色で表すと何色なのか。すぐに思い浮かぶのは「水色」だろう。水色は青系統の色だ。その青系統の色のなかでも、特に庶民の暮らしに多く用いられたのは藍色である。明治時代の初めに日本を訪れた外国人の目に印象深く映った藍色は、日本人の生活を彩る代表的な色だったのだ。文字壹凜まとめ
ミツカン 水の文化センター 】

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【展覧会】 サントリー美術館 六本木開館10周年記念展 絵巻マニア列伝 3月29日[水]5月14日[日]

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文学と美術を融合させた「絵巻」は、日本で隆盛をみた芸術様式です。絵巻は本来、鑑賞者が実際に手にとって楽しむものであり、中世以来日本人は、その掌中で展開する絵物語に魅了されつづけてきました。
本展では、後白河院、花園院、後崇光院、三条西実隆、そして足利歴代将軍など《絵巻マニア》とでも呼ぶべき愛好者に注目し、その熱烈な絵巻享受の様相を探ります。
【 詳細 : サントリー美術館 】 

サントリー美術館

【展覧会】 絵本はここからはじまった ウォルター・クレインの本の仕事 千葉市美術館

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ウォルター・クレイン(Walter Crane 18451915)は19世紀後半にイギリスで活躍し、現代の絵本の基礎を築いた重要な画家のひとりであり、またウィリアム・モリスとともにアーツ・アンド・クラフツ運動を推進したデザイナーとしても知られています。本展は、本の仕事を中心にクレインの芸術を本格的に紹介する日本で初めての展覧会であり、ほぼすべての絵本と主要な挿絵本を網羅する約140点を展観します。
【 詳細 : 千葉市美術館

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【展覧会】 Bunkamura ザ・ミュージアム ニューヨークが生んだ伝説 ―― 写真家 ソール・ライター展

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1950年代からニューヨークで第一線のファッション・カメラマンとして活躍しながら、80年代に商業写真から退き世間から姿を消したソール・ライター。写真界でソール・ライターが再び脚光を浴びるきっかけとなったのが2006年に出版された作品集で、時にソール・ライター83歳。本展は写真作品、絵画作品、その他資料により「カラー写真のパイオニア」と称されたライターの創造の秘密に迫る日本初の回顧展。
Bunkamura ザ・ミュージアム

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【展覧会】 水戸芸術館 現代美術ギャラリー 企画展 藤森照信展自然を生かした建築と路上観察

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屋根にタンポポやニラが植えられた住宅、皮付きの木材を柱にした鳥の巣箱のような茶室など、藤森照信の作品は、建築の通念を軽やかに超えた新しさと、遠い過去を想起させる懐かしさを併せ持つ独創的な建築として知られています。本展では建築と自然との関係を取り戻すべく藤森が取り組んできた「自然素材をどう現代建築に生かすか」、「植物をどう建築に取り込むか」というテーマから建築家・藤森照信の仕事を紹介します。
【 詳細 : 水戸芸術館

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【熊本県立美術館+永青文庫】 熊本地震と復興のメモリー@熊本/熊本城加藤清正と細川家

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本展は熊本地震から一年を経たところで、震災の歴史に向きあってみようという展覧会です。昨年の四月、私たちは想定外の震災にみまわれましたが、よくよく調べてみると、熊本で大きな地震が起こったのは、これがはじめてではなく、熊本城や地域社会に大きな被害が出たのもはじめてではありません。本展では、永青文庫所蔵の古文書や絵図に加え、各地に伝来した震災記録、古写真などを展示し、熊本の震災史を振り返ります。
【 詳細 : 熊本県立美術館

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【永青文庫+熊本県立美術館】 熊本城加藤清正と細川家/熊本地震と復興のメモリー@熊本

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永青文庫は、肥後熊本54万石を領した細川家に伝わる文化財を保存・公開している美術館であり、熊本とは強く深いつながりを持っています。
熊本城に焦点をあてた本展では、当館が所蔵する史料や美術工芸品等を通して、熊本城と細川家の歴史・文化を振り返ります。熊本への理解を一層深めることが、復興支援の一助に繋がるとの願いを込め、地震から一年に合わせ開催いたします。
【 詳細 : 永青文庫

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【展覧会】 国立新美術館 「ジャコメッティ展」 6月14日[水]9月4日[月]

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スイスに生まれ、フランスで活躍したアルベルト・ジャコメッティは、20世紀のヨーロッパにおける最も重要な彫刻家のひとりです。アフリカやオセアニアの彫刻やキュビスムへの傾倒、そして1920年代の終わりから参加したシュルレアリスム運動など、同時代の先鋭的な動きを存分に吸収したジャコメッティは、1935年から、モデルに向き合いつつ独自のスタイルの創出へと歩み出しました。
国立新美術館  特設URL

ジャコメッティ展

【展覧会】 文京区立森鷗外記念館コレクション展 死してなお鷗外終焉と全集誕生 終了

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森鷗外は、大正十一年七月九日午前七時、自宅観潮楼でその生涯を終えました。死の間際まで職務に励み、また著作のための調査に努め、自らの不調を自覚しながらも診療を拒み続けました。鷗外は死に直面しながら、どのような心持ちで最期の日々を過ごし、どのような言葉を遺したのでしょうか。当館には鷗外の終焉に関する資料が多数遺されています。これらの資料を一挙展示し、鷗外逝去までの日々に迫ります。
【 詳細 : 文京区立森鷗外記念館

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【展覧会】 東京都美術館 ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔16世紀ネーデルラントの至宝―ボスを超えて」展

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ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展は、副題にある通り、ブリューゲルだけでなく、彼が手本とした先駆者ヒエロニムス・ボスの油彩2点、そして彼らが生きた16世紀ネーデルラントの絵画、版画、彫刻約90点の出品作で紹介。迫真の写実と輝くような美しい色彩が印象的な油彩絵画、ボスの怪物モチーフが所狭しと描かれる版画作品、木彫の粋を尽くした彫刻作品など、16世紀ネーデルラント美術の精華を展示。
【 詳細 : 東京都美術館

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【展覧会】 出光美術館 開館50周年記念 {古唐津 ― 大いなるやきものの時代} 終了企画

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唐津 ―― 飾らぬ土味と豪放な造形、郷愁を誘うやわらかな色合いのやきものは桃山陶芸の至宝といわれます。初代館長出光佐三は九州で生まれた古唐津を愛し日本最大規模のコレクションが誕生しました。奥高麗、絵唐津、朝鮮唐津といったさまざまな表情をそなえたやきものは、桃山の茶人の高い評価を得たばかりでなく、今なお愛陶家を惹きつけてやみません。本展では古唐津の魅力をご堪能いただきます。
【 詳細 : 出光美術館終了企画

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【展覧会】 東京国立博物館 平成館 特別展 「茶の湯」 4月11日6月4日

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本展覧会は、おもに室町時代から近代まで「茶の湯」の美術の変遷を大規模に展観するものです。「茶の湯」をテーマにこれほどの名品が一堂に会する展覧会は、昭和55年(1980)に東京国立博物館で開催された「茶の美術」展以来実に37年ぶりとなります。
 各時代を象徴する名品を通じて、それらに寄り添った人〻の心の軌跡、そして次代に伝えるべき日本の美の粋をご覧ください。
【 詳細 : 東京国立博物館

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【展覧会】 Gallery Bar Kajima 『谷村優希展』 3月13日4月1日開催

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谷村優希さんが版画家になった。そのことが興味深い。最近、自分は反射でしかない、ただただ反映でしかないと思うようになっている。道元は正法眼蔵の中で、人は自身自性があるかと誤まると断言している。自分だと思い込んでいる自分など存在しないのだというのだ。こんなことを言われても困るだろうが、同時に反射、反映でしかない自分に親しみを覚えてくる。その意味で谷村優希さんが反画家になったことが興味深いのだ。
加島牧史gbkajima.jimdo.com 】

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【企画展】 日本の海外線をゆく日本人と海の文化 ニュースパーク(日本新聞博物館)   4月1日[土]6月25日[日]

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数多くの島々からなる日本列島。その国土は東西、南北それぞれ3千キロメートルに及び、海岸線の総延長は3万5千キロメートルを超え、世界でも有数の延長線となっています。日本写真家協会の創立65周年事業の核となる本企画展は、日本の海岸線をたどり、漁業や漁港、工場地帯のほか、祭り、観光、民俗、歴史など人間の暮らしや営みを写した約180点の作品を通して、日本人と海の文化を探ります。
ニュースパーク 日本新聞博物館  】

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【展覧会】 根津美術館特別展 [光琳 其一 燕子花図と夏秋渓流図展] 4月12日5月14日

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尾形光琳・国宝「燕子花図屏風」と、鈴木其一「夏秋渓流図屏風」、琳派の二大傑作を同時にご覧いただく展覧会。無背景に燕子花のみを描く「燕子花図屏風」は溌剌とした生気を放っています。対して「夏秋渓流図屏風」は、渓流の流れる檜の林に山百合や桜紅葉が彩りを添える、どこか非現実的な感覚を湛えています。本展では琳派の金屏風の数〻にあわせ、其一が活躍した19世紀前半から20世紀初頭までに制作された作品を展示。
根津美術館 】{文字壹凜まとめ

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【展覧会】 清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017 「身体-しんたい-のゆくえ」 岐阜県美術館 4月15日6月11日

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 2017年4月に展示が始まる「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017」は、大型のキューブを美術館内に複数設置し、公募によって選ばれた作品をその空間で展示します。第 一 回の公募テーマは「身体のゆくえ – しんたい – のゆくえ」と設定し、手法・素材・技法を問わず、作品を募集しました。想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的に、今日の息吹を感じることができる公募展を目指します。
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【会員情報】 ぢゃむ 杉本昭生さん 活版小本新作 フランツ・カフカ『あるじの気がかり』

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フランツ・カフカ『あるじの気がかり』。気になるのは「オドラデク」です。「オドラデク」は星形の糸巻のように見えます。だが、それは単に糸巻であるだけではなく、星形のまんなかから小さな一本の棒が突き出していて、この小さな棒と直角にもう一本の棒がついています。……こんなものが時〻家に来るというお話です。
{新宿餘談}活版小本一年ぶりのカフカです。ウ~ン凄い!文字壹凜まとめ

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【展覧会】 国立新美術館 アルフォンス・ミュシャ 巨大連作絵画『スラヴ叙事詩』 いよいよ開催  三月八日六月五日

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大作絵画『スラヴ叙事詩』が国立新美術館展示 される。『スラヴ叙事詩』はミュシャが民族の歴史をまなび、それに通暁し、さらに事実調査と現地調査をかさねてつくられた連作絵画である。チェコおよびスラヴ民族の伝承および歴史を題材として、太古の時代から1918年のチェコ独立までを描いている。たまたまプラハで同作を見ていたく感動した。なにはともあれ神話の国日本に『スラヴ叙事詩』がやってくるのを欣快とする。
活版 à la carte プラハまとめ

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【イベント】 上野[文化の杜] ザ・東京ヴァガボンド×上野 三月一一日[土] 一四時一六時 東京文化会館大会議室

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世界を移動しながらインターネット上に物語を紡いでいくストーリーテラー、テンギョウ・クラが上野商店街の人々と出会い、彼らの口から語られる上野の魅力を世界に発信する。上野商店街という東京の繁華街で生まれ育ち、愛する地元の変遷を見守ってきた上野っ子たち。己のアイデンティティを見失ったヴァガボンド(放浪する者)が、上野っ子アイデンティティの支柱となる彼らの故郷、上野の魅力に耳を傾ける。
【 上野文化の杜 特設ページ

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