【展覧会】 大橋朋美展 3月13日[月]28日[土] galleria grahica bis

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大橋 朋美   Ohashi Tomomi
3月13日[月]28日[土]11時19時(最終日17時まで)
会場 galleria grahica bis

1987年 和歌山県生まれ
2010年 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒業
2012年 日本大学芸術学研究科博士前期課程造形芸術専攻修了/日本大学文理学部長賞受賞/湯川制賞受賞
現在 日本大学芸術学部美術学科助手

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【展覧会】 宇都宮美術館開館20周年記念『ベルギー奇想の系譜展』 Fantastic Art in Belgium   3月19日5月7日

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宇都宮美術館の代表的な所蔵作家であるルネ・マグリット。彼の出身国ベルギーは幻想を写実的に描く油彩画の伝統を五〇〇年にわたり紡いできた。
ボスやブユ―ゲルの流れをくむ奇想から一九世紀の象徴派、そして現代のコンテンポラリー・アートにいたるまで、国内外の作品約一二〇点によって紹介。
およそ五〇〇年にわたる「奇想」の系譜をお楽しみください。

【詳細 : 宇都宮美術館

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【展覧会】『東京五美術大学連合 卒業・修了制作展』主催 東京五美術大学連合 於 新国立美術館 二月二三日三月五日

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平成28年度第40回 東京五美術大学連合 卒業・修了制作展


◯ 主 催:東京五美術大学(武蔵野美術大学・多摩美術大学・女子美術大学・東京造形大学・日本大学芸術学部)
◯ 日 時:2月23日3月5日
2月28日[火]は休館
10時18時(入場は17時30分まで)
◯ 会 場:国立新美術館

◯ 料 金:無 料 

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【展覧会】 渋谷 Bunkamura ザ・ミュージアム 「これぞ 暁斎!」 2月23日 4月16日

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河鍋暁斎(183189)は時代が激動した幕末から明治を生きた絵師。幼い頃に浮世絵師の歌川国芳に入門して狩野派に学び19歳で修業を終え、さらに流派に捉われず様々な画法を習得した。仏画から戯画まで幅広い画題をときに独特のユーモアを交えながら、圧倒的な画力によって描き上げた暁斎。本展は世界屈指の暁斎コレクションとして知られるイスラエル・ゴールドマン氏所蔵の作品によって、暁斎作品の全体像を示す。
Bunkamura ザ・ミュージアム

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【展覧会】 池田満寿夫のエキセントリック・ワールドへようこそ 池田満寿夫美術館/3月21日まで

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池田満寿夫(193497)が生みだした奇想天外な芸術の数〻。描かれた人間や動物、架空の生きものの独創的なすがた、色、かたち。それが優美に見えるのか、奇異に見えるのかは人それぞれでしょう。しかし画面上に繰りひろげられた世界は確実にわたしたちの目を愉しませてくれます。版画、油彩、水彩画、立体作品を交えたおよそ百二十点の作品が皆さんをエキセントリック・ワールドに誘います。
【 長野市松代 池田満寿夫美術館

20170206233926_00004 池田満寿夫美術館(松代)

【映画】 神保町シアター/生誕百五十年企画 『夏目漱石と日本の文豪たち』 文学を映画で愉しむ 三月四日三一日

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本年は文豪・夏目漱石の生誕百五十年にあたる記念すべき年。神保町シアターは本の街の名画座として文芸作品を原作とする映画を中心にプログラムを組んできましたが、今回はその集大成ともいうべき文芸映画特集を開催。◯古くは夏目と同じ時期に活躍した森鴎外や泉鏡花、芥川龍之介といった「文豪」の名にふさわしい面々から、昭和以後の太宰治、井上靖、戦後に活躍した三島由紀夫、遠藤周作まで近現代文学の名作を厳選上映。
【詳細:神保町シアター

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【展覧会】 国立西洋美術館 シャセリオー展 ― 19世紀フランス・ロマン主義の異才 2月28日 5月28日

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本展はフランス・ロマン主義の異才テオドール・シャセリオー(Théodore Chassériau 1819-1856)の芸術を日本ではじめて本格的に紹介。アングル門下の異端児シャセリオーは10代のはじめに師に入門を許されたが、しだいにアングルの古典主義を離れ、独特のメランコリックな情熱と抒情を湛えた作品世界を作りあげていった。本展ではルーヴル美術館所蔵品を中心に、絵画約40点、水彩・素描約30点などによってシャセリオーの画業全体を紹介する。【 国立西洋美術館 】

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【展覧会】 Gallery Bar Kajima 『小山けい子のガラスたち展』 2月20日3月11日開催

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小山けい子先生のガラス絵を飾ることになった。サンドブラストとガラス絵を組み合わせた工芸的で平面の作品だ。
近年、ガラス作品が身近になってきたようにおもう。
その先駆的作品が飾られることを嬉しくおもう。 (加島牧史)

GalleryBar Kajima
営業時間:14:0024:00
日・祝日休廊
{文字壹凜 加島牧史まとめ

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【展覧会】 伊藤若冲生誕三〇〇年記念展[後期] 相国寺承天閣美術館 五月二一日まで and more

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相国寺承天閣美術館
伊藤若冲生誕三百年記念展〔後期〕
5月21日[日]まで 会期中無休
伊藤若冲(17161800)は18世紀の京都で活躍した画家である。繊細な描写技法によって動植物を美しく鮮やかに描く一方、即興的な筆遣いとユーモラスな表現による水墨画を数多く手掛け85歳で没するまで精力的に制作を続けた。◎所用があって入洛。若冲のご本家ともいえる相国寺で{活版小本 ぢゃむ 杉本昭生}さんと久しぶりにお会いした。

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【展覧会】 DAVID BOWIE is 2017 1/8 → 4/9 寺田倉庫G1ビル(天王洲)

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英国ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館で開催され世界9都市を巡回した 『DAVID BOWIE is』 が日本に上陸。この壮大なスケールの回顧展にはデヴィッド・ボウイのキャリアを網羅する貴重なアイテムが集められ、誰でもなりたい人間になれるのだと教えてくれた不世出のアイコンが、人々をインスパイアし続ける理由を解明。ファンを熱狂させた最高のロックンロール・ショウが始まる!

【 詳細 : www.davidbowieis.jp

 

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【個展直前情報】 メキシコで活躍する石彫家/奥村浩之彫刻展 ―― 「始まり」 COMIENZO ギャラリーf分の1

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会場 : ギャラリー f 分の 1
日時: 2017年2月14日[火]25日[土] 20日[月]休廊
一一時一八時三〇分(初日は一三時から/日曜・祝日・最終日は一七時まで)

メキシコ、フェデリコ シルバ 現代彫刻美術館における{Hiroyuki Okumura ― Memoria y sentido 記憶と感覚}展の大成功をうけての東京での個展です。
[ 奥村浩之HP : hiro-okumura.jp

文字壹凜 奥村浩之まとめ

案内状 案内状 裏 奥村浩之 Yashiro II Génesis Aureola 1 Abriendo el tiempo 5 Arbol de conciencia 1

【展覧会直前情報】 たなか鮎子小品展 「コペルニクスの箱庭」 AYUKO TANAKA ‘The Box Garden of Copernicus'

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16世紀、 地動説を唱えて世界の人びとの物の見かたを180度転回させたコペルニクス。
その想像力のかけらを巡る物語を、二畳半ほどの小さなスペースに立体インスタレーションとして展示いたします。
◯2月13日(月)2月18日(土)

12時19時(最終日は17時 まで)
巷 房 ・ 階段下

中央区銀座198奥野ビル
Tel / Fax 03-3567-8727
 [詳細/たなか鮎子ウエブサイト

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【展覧会】 竹尾ポスターコレクション・ベストセレクション10/―ヨゼフ・ミューラー=ブロックマン:遊びある真剣、そして真剣な遊び

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スイス派を代表するグラフィックデザイナーの一人であるヨゼフ・ミューラー=ブロックマン(1914–1996)のポスターを特集。そのグラフィック表現が辿った道筋を通じて、人生とデザインの関係に迫ります。ぜひ足をお運びください。※本展は多摩美術大学アートテークにて2016年6月に開催した「ノイエ・グラーフィクとその時代」展の中から厳選し再構成したものです。第1期・第2期に分け、計25点を展示します。
【詳細:竹尾見本帖本店展示

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【展覧会直前情報】  “ I AM A CAT ” 第八回東京製本倶楽部国際製本展「吾輩は猫である」

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◎2月8日(水)2月12日(日)
10:0018:00(12日16:00まで)
◎目黒区美術館区民ギャラリー

東京都目黒区目黒2436

◎ ギャラリートーク 「寸珍版翻刻『吾輩は猫である』刊行を巡って」

2月11日(土) 14:0015:00
講師:酒井道夫(武蔵野美術大学名誉教授)
東京製本倶楽部展実行委員会】

    

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マリメッコ展【marimekko ー Design, Fabric, Lifestyle ー】 Bunkamura ザ・ミュージアム

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フィンランドを代表するデザインハウス「マリメッコ」は1951年アルミ・ラティアによってヘルシンキで創業。マリメッコが生み出す布地の柄は多くがフィンランドの伝統的なモチーフや自然に着想を得つつ、大胆でカラフル、抽象的なデザインでした。
そうした柄の映えるシンプルなカッティングの服は高い人気を呼び、その後製品は世界中で絶大な人気を誇っています。
Bunkamura ザ・ミュージアム

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【能 公演】 伝統と創造シリーズ vol.8 遠藤康行「狂 くるい」 二部作 『DOJYOJI+』『KANAWA』 2月1719日 セルリアンタワー能楽堂

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『伝統と創造シリーズ』第八回目となる本公演はマルセイユ・バレエ団でリハーサル・ディレクター、ダンサーとして活躍し、本年より日本に拠点を移した遠藤康行が能や歌舞伎舞踊にもなっている『道成寺』をモチーフにつくり上げ『DOJYOJI+』、嫉妬の思いから女が鬼になる能「鉄輪」をモチーフにした『KANAWA』の二作品をお届けします。〝狂〟をテーマに女性の多面性をどのようにダンスで描くのかお楽しみに。
【 詳細 : セリアンタワー 能楽堂

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【展覧会 会期末迫る】 2月26日まで マリーアントワネット展波乱の一生。そのすべて。森アーツセンターギャラリー

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ヴェルサイユ宮殿はもともとルイ13世が「狩猟の館」として建築しルイ14世が宮廷と政府の機能を移してフランス絶対王政の象徴となりました。1770年当時フランス王太子(のちのルイ16世)と結婚後マリー・アントワネットはフランス革命までの約20年をここで過ごしました。この宮殿は彼女にとって人生の最も輝かしい時代を過ごした「思い出の宝石箱」でした。本展はその波乱の一生に迫るマリー・アントワネット展の集大成。
森アーツセンターギャラリー

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【会期終了巡回展有り】 特別展 世界遺産 ラスコー展クロマニヨン人が残した洞窟壁画 国立科学博物館

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公式サイト   http://lascaux2016.jp/
今から2万年ほど前、フランス南西部のヴェゼール渓谷にある洞窟に躍動感溢れる動物たちの彩色画が描かれました。 そこはラスコー洞窟、壁画を描いたのはクロマニョン人です。 洞窟の壁画は色彩の豊かさや、技法などが格別に素晴らしく1979年に世界遺産に登録。 洞窟は現在は非公開ですがフランス政府公認のもとに制作され世界巡回している展覧会が「LASCAUX INTERNATIONAL EXHIBITION」です。

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【展覧会】 根津美術館特別展 「高麗仏画香りたつ装飾画」 三月四日[土]三月三一日[金]

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朝鮮半島全域を統一した最初の王朝高麗(九一八一三九二)は仏教を国の支柱と定めました。そして高麗国は類いまれなる仏教文化をはぐくんでゆきました。本展は1114世紀の高麗仏画の名品を一堂にご覧いただく東京で初開催の展覧会です。威厳に満ちた阿弥陀如来像、優美な水月観音像、地蔵菩薩像、金銀で加飾された写経や仏具など38件の絵画・工芸作品をとおして日本の仏教絵画とは趣きの異なる美の世界をご堪能ください。
根津美術館】[文字壹凜 まとめ

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【春節旧暦正月】 北京清華大学 美術院 原 博 Yuan Bo 助教授から大判のカレンダーと A4 ファイルホルダーに吉祥図案を満載した「春節プレゼント」

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北京清華大学 美術院 原 博 Yuan Bo さんのことは本コーナーでもしばしば触れた。下掲写真は昨年五月末に清華大学を訪問したときのもの[北京清華大学美術学院]。下掲写真の白い彫刻は原先生のご主人・同校教授の陳 輝(Chen Hui, 中国では夫婦別姓がふつう)先生の作品。その後方に美術学院棟が四棟ならぶ。前列右端が原先生。春節休暇にはアジアの国と地域からたくさんの友人・ゲストをお迎えした。原先生は例年ご夫婦の実家でにぎやかに春節を迎えるとされる。

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【展覧会】 吉例浮世絵大公開! 江戸ノスタルジア 町田市立国際版画美術館 三月一一日四月九日

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明治の幕開けによって「江戸」は徐々にその姿を「東京」に変えていきました。人びとは文明開化の波を新鮮に感じる一方、明治22年には旧幕臣による「江戸開府三百年祭」が開催され江戸への郷愁も高まっていました。1868年の明治維新からもうすぐ150年が経とうとしています。本展では「明治時代に描かれた江戸」という視点から、江戸時代について、また時代の変わり目に生きた明治の人びとについて思いを巡らします。
【詳細/町田市立国際版画美術館

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【展覧会】 2016年報道写真展/ニュースパーク(日本新聞博物館) 03月26日[日]まで

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本展は、東京写真記者協会に加盟する新聞・通信・放送(NHK)33社の記者が2016年に撮影した報道写真の中から厳選した約300点を展示します。熊本地震、リオ五輪、米大統領選など――フラッシュニュースが世界を駆け巡った2016年。
最前線の現場で写真記者が捉えた歴史的瞬間を展示。一枚一枚で 1 年を振り返っていただきながら、一瞬を切り取る写真記者の確かな技術をご覧ください。
ニュースパーク(日本新聞博物館)

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【展覧会】 草間彌生わが永遠の魂 国立新美術館 二月二二日(水)五月二二日(月)

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草間彌生わが永遠の魂 国立新美術館
◯会 期/2月22日5月22日

◯休館日/毎週火曜日 ※5月2日(火)は開館
◯開館時間/10時18時 金曜日は20時まで(入場は閉館の30分前まで)
 ※4月29日(土)5月7日(日)は毎日20時まで開館
◯会場/国立新美術館  企画展示室 1E【東京・六本木】
東京都港区六本木7222
◯主催・詳細/国立新美術館

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【櫻たより】 朗文堂サラマ・プレス倶楽部沖縄会員からうれしい櫻たよりをいただきました

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新里みさき@沖縄です。

二月はプロ野球のキャンプでもにぎわう沖縄です。
ところが南ながらの寒暖差もあり、本島北部からスタートした桜前線も、中部、那覇近郊までやってきました。
画像は友人の職場にある桜です。


来週は関東地方に寒さがまたやってくるようですが、皆さま体調お気をつけてご活躍ください。

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【展覧会】 版の上にも8年/第八回筑波大学版画展

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版の上にも八年

筑波大学で版画を専攻している学生による展示です。
毎年三月に文房堂ギャラリーで展示しているこの展覧会もことしで八回目になります。学群生二・三・四年と大学院生、教員の総勢一四名が銅版画・木版画・リトグラフ・スクリーンプリントの各分野で表現した版画作品およそ三〇点を展示します。ご高覧いただければ幸いです。
筑波大学版画研究室

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【イベント】 アルテピアッツァ美唄 安田侃の「こころを彫る授業」開催決定! 日程:3月18日(土) 20日(月・祝)

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通常はNPO法人アルテピアッツァびばいのスタッフにより月に一度行われています「こころを彫る授業」。 今回は、彫刻家・安田侃氏が講師となって開催します。ぜひこの機会にご参加ください。
◯時 間:各日10:00 16:00
◯定 員:40名申込み制
◯お申込み・お問合せ:安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄ギャラリー
◯主催:認定NPO法人アルテピアッツァびばい
【詳細:アルテピアッツァ美唄

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【展覧会】 国立公文書館 平成28年度第4回企画展 漂流ものがたり ◯ 会期/1月14日(土)3月11日(土)

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四方を海で囲まれた日本に暮らす人びとは数多くの漂流・漂着を体験してきました。一方島国日本には異国から多くの船や人が流れ着きました。 本展示ではアジアや欧米へ漂流した日本人の体験や、日本に漂着した異国人への幕府の対応、現地の人々とのふれあいの記録などを、当館所蔵資料からご紹介。
◯ 開催時間 月土曜日 午前9時15分午後5時00分
◯ 会  場 国立公文書館 本館
入場料 無料 【詳細:国立公文書館

公文書館オモテ 公文書館ウラ

【展示会】 page2017 ビジネスを創る~市場の創出~    主催 /公益社団法人日本印刷技術協会

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《page とは》page 展は、1988年開催以来2017年で30回目を迎える印刷メディアビジネスの総合イベントです。会場内では、ビジネスに役立つカンファレンスやセミナー、ブース内での商談が活発に行われており、顧客拡大や情報交換の場としてご活用いただけます。
開催概要

開催期間/2月8日[水]10日[金]
場所/サンシャインコンベンションセンター 
【詳細:日本印刷技術協会  page2017

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