【図書紹介】 ヘルムート・シュミット タイポグラフィック・リフレクション 12 『nippon no nippon』

はじめはTM誌であった。それが小社刊『 japan japanese 』となった。さらに愛娘ニコール ・ シュミットと、夫君:長谷川哲也氏によって「京都 ddd ギャラリー」で{nippon no nippon}と題されて三次空間への具現化をみた。 ここまでの「まとめ」として自主企画出版『タイポグラフィック ・ リフレクション 12 nippon no nippon』が完成。小社のWEBサイトにも{ 朗文堂ニュース }{ 文字壹凜 }に相当量の記録がのこった。
【 詳細  helmut schid design

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【展覧会】 ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット-京都 dddギャラリー 一二月二二日(火)まで開催中

ニッポンのニッポン
ヘルムート・シュミット

まちが もみじに染まり、比叡おろしの寒風が吹きつのるまでのあいだ。京都の魅力が もっとも輝くこのよいときに、京都 ddd ギャラリーでヘルムート・シュミット {ニッポンのニッポン} 展が開催されています。おだやかな書物の森を散策するような好展示でした。夕まぐれときには照明効果も一層とか。
一部拙い写真ながら展示を点描紹介。

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<ニッポンのニッポン>展 会場風景  写真提供:ニコール・シュミット

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【展覧会】 ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット-京都 dddギャラリー 一二月二二日(火)まで開催中

ニッポンのニッポン
ヘルムート・シュミット

まちが もみじに染まり、そして比叡おろしの寒風が吹きつのるまでのあいだ。
京都の魅力が もっとも輝く、このよいときに、京都 ddd ギャラリーで
ヘルムート・シュミット {ニッポンのニッポン} 展が開催されています。
皆さまのご参観をおすすめいたします。

京都 ddd ギャラリー

<ニッポンのニッポン>展 会場風景 写真提供:ニコール・シュミット

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【展覧会】 ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット/京都dddギャラリー/一一月九日→一二月二二日

京都dddギャラリー第二〇五回企画展
ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット
【既出詳細情報:朗文堂ニュース
まちが もみじに染まり、そして、比叡おろしの寒風が吹きつのるまでのあいだ。京都の魅力が もっとも輝く、このよいときに、京都 ddd ギャラリーでヘルムート・シュミット 『ニッポンのニッポン』 展が開催されます。皆さまのご参観をおすすめいたします。

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【展覧会】 京都dddギャラリー ヘルムート・シュミット{ニッポンのニッポン展}好評裡に終了。シュミット一家訪問記録

京都の秋を彩った{ニッポンのニッポン展}終了。会期中休館日に吹田市シュミット家を訪問。ここをはじめて訪れたのは一九八四年、地下鉄江坂駅からはのどかな田園風景だった。それから誕生したニコールちゃんが今回の展覧会のタイポグラフィ担当、夫の長谷川哲也氏が展示デザイン担当。江坂もすっかり都市化しなによりも三世文一クンの存在感がおおきい。まさに隔世の感があるがヘルムートとやつがれほぼ同世代。まだまだ現役第一線のこころ意気がうれしい。

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<ニッポンのニッポン>展 会場風景  写真提供:ニコール 長谷川  シュミット

シュミットファミリーの皆さんと

大石、ニコール 長谷川 シュミット、ヘルムート・シュミット、スミ・シュミット、長谷川哲也、長谷川文一、やつがれ

長谷川文一クン

シュミット家三世、長谷川文一クン、長谷川哲也氏

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