【小岩井農場】小岩井ウインターイルミネーション「銀河農場の夜」

小岩井農場で盛況の「小岩井ウィンターイルミネーション」は1月28日[日]まで。毎週土曜日と最終日には花火を打ち上げます。
イルミネーションと花火のコラボレーションをぜひお楽しみに!

◯ 開催日 1月28日[日]まで
◯ 時 間 イルミネーション点灯 15:0020:00(土曜日と最終日は21:00まで)
◯ 入場料 大人(中学生以上) 800円、子供(5歳小学生) 300円
【詳細情報:小岩井農場

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例年通りサラマ・プレス倶楽部「餅と餃子の忘年会」開催

餅は搗きます 餃子は餡も皮も手づくり、そして各地の会員から差し入れ!
ことしは「メディア・ルネサンス 平野富二 生誕170年祭」を開催、プレイベント「江戸・東京 活版さるく」が実施され成果と収穫のおおい一年でした。
そんな一年懇親会も、打ち上げ会も開催するゆとりの無いまま慌ただしく過ぎました。サラマ・プレス倶楽部恒例の「餅と餃子の忘年会」が12月某日開催。会場は新宿御苑前の繁盛店[BROTHER 飲食堂]。食材は会員の持ち込み手づくり。やはり搗きたてのお餅、手づくり餃子の旨さは堪りません。来る2018年もこんな調子ですすむようです。

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【Season's Greetings】台湾{字田・活字排版実験室}髙 鵬翔さん 紙製簡易活版印刷キット{活印盒}第二弾

暮れも押しつまったある日、郵便局員が苦笑いしながら小ぶりな段ボールを配達。荷送り人は台湾で紙製簡易活版印刷キット{活印盒}を製造されている髙 鵬翔さん。髙さんは「活字は苗、込め物は土。できた活字のコマは 漢字 田 に見える」とされ{字田}と名づけた紙製簡易活版印刷キット{活印盒}を開発されている。2016年の秋に来社された折持参された{活印盒}をさらにバージョンアップ? した新製品をご送付いただいた。感謝
【 詳細情報 : 字田活字排版実験室 】

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2016年10月来社時の台湾のおふたり

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【Season's Greetings】台湾の活字商・日星鋳字行さんから暮れの元気なご挨拶

活力に満ちた台湾台北の活字商・日星鋳字行さんからことしも大量のプレゼントが到着しました。同社を訪問されたサラマ・プレス倶楽部会員の皆さまに順次お分けしております。謙虚なお人柄ですが、金属加工業に永年携わられ、家業を継承された張 介冠社長。そんな日星鋳字行に若き後継者が誕生し、世代交代も順調に進んでいます。ですからいまや台湾にとどまらず、内外の来客がひきも切らずに日星鋳字行を訪問されています。わが国もここが頑張りどころですね。
【 詳細情報 : 日星鋳字行 】

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【展覧会】 京都dddギャラリー企画展 ウィム・クロウエル 12月14日[木]2018年03月17日[土]

オランダのグラフィックデザイナー、ウィム・クロウエル(1928年 )は実験的なコンピューター・アルファベット、切手、カレンダーのデザインでも知られています。デザイナーとは客観的な姿勢を持ってインフォメーションデザインに取り組むべきだとする彼の見解は、新たなパラダイムの形成を後押し生き生きとしたデザインの風潮を生み出すことにも貢献しました。クロウエルの全業績を顧みると半世紀にわたって極めて一貫性のある作品づくりを実現し続けてきた証しが浮かび上がってきます。
【 詳細 : 京都 ddd ギャラリー

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【会員情報】 ぢゃむ 杉本昭生さん 活版小本新作 陶淵明『桃花源記』紹介+α

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陶淵明の『桃花源記』です。原文は漢字で三百二十字、原稿用紙一枚にも満たない短い物語ですが、ここから生まれた「桃源郷」という言葉は千六百年後の現代も生きています。「桃源郷」とは「魂の理想郷」を意味しています。
次の本が出来るまで その71 {Le Chat「猫」ジュール・ルナール『植物誌』より * ポストカードを束ねて冊子にしようと思っていますがすぐに気持が変わりそうです。使用書体 : 筑紫オールド明朝R+KOたいらM{文字壹凜Summary
杉本昭生 活版小本

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【会員情報】 ぢゃむ 杉本昭生さん 活版小本新作 千家元麿 『冬の夜』 紹介

ぢゃむ 杉本昭生 活版小本 一筆箋}
千家元麿は武者小路実篤に師事し、人道主義を貫いた白樺派の詩人です。「冬の夜」は隣の老人夫婦が夜逃げをする話で凍てつく冬の夜に荷車を引いて出て行く二人のようすが描かれています。名作ではありませんがあまり知られていない作家を紹介するつもりで作りました。
今回はあまり苦労せずにできました。そのぶん出来上がりはまあこんなものかというところです。世間の片隅でおこる些細な出来事を伝えるにはそれにふさわしい小さな本が適当だと納得しています。
ぢゃむ 杉本昭生 活版小本】{文字壹凜Summary

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【サラマ・プレス倶楽部】 活版カレッジ 2018年冬期講座(昼間部 13月)募集のお知らせ

{活版カレッジ}は身体性がもたらす造形とそのよろこびをおもくみています。小型活版印刷機 Salama-21A を中心に Salama シリーズによるケーススタディ・メソッドを駆使し、活版印刷現場での現実的な課題の解決を学ぶことを目的とします。詳細は{教室のご案内 Salama-21A 操作指導教室}をご覧ください。活版カレッジ「昼間部」の開催は年に一度の冬期開講講座となります。昼間部での受講をご希望の方はぜひこの機会に受講ください。
【サラマ・プレス倶楽部 » send email

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【展覧会】 調布市郷土博物館 近藤勇と調布の幕末維新


激動の幕末維新史に著名な新選組局長・近藤勇は、天保5年(1834)武蔵国多摩郡上石原村の生まれ、調布の出身です。幕末の社会不安が江戸周辺にも広まり近藤勇は調布の農村から移りゆく時代の最前線へと身を投じました。本展では大政奉還150周年を記念して調布市有形文化財「近藤勇養子縁組状」や市内に残された古文書などを展示し、近藤勇を生んだ幕末維新期の調布について紹介します。{調布市郷土博物館 東京都調布市小島町3262}
* 近藤勇の写真はサラマ・プレス倶楽部会員:桜井孝三氏蔵

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【イベント】 メディア・ルネサンス 平野富二生誕170年祭04  11月11日[土] プレイベント{江戸・東京 活版さるく} 終了しました

☆プレイベント:「江戸・東京 活版さるく」11月11日[土]開催(バスツアー先約40名様限定 昼食付き 参加費7000円)終了しました
平野富二(184692)生誕170年を記念して、官立「長崎製鉄所」「海軍伝習所」「医学伝習所」資料不足だった「活版伝習所」などの施設と人員と物資がいつ・どこへ・どのように江戸と東京にもたらされたのかを探るツアーです。【申し込み先:サラマ・プレス倶楽部   » send email 】

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【 江戸・東京 活版さるく 案内パンフレット -参加者配付資料 】
A4判 46ページ 中綴じ 朗文堂 サラマ・プレス倶楽部map-EdoTokyo1107-2
【 プリント用PDF  江戸・東京 活版さるく概略図 859MB 】

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【 プリント用PDF  江戸・東京 活版さるく 514KB 】
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【印刷図書館】 財団創立70周年記念誌『印刷図書館コレクション』刊行/出版パーティー開催

一般財団法人 印刷図書館(理事長:山田雅義)は、2017年03月、財団設立70周年を迎えました。その記念事業の一環として、『印刷図書館コレクション』(A4判/120頁/上製本/非売品)を刊行。同書の刊行記念パーティが10月26日[木]一ツ橋如水会館で開催され、多くの来賓と会員が参集しました。来賓の挨拶につづき、永年にわたって印刷図書館の司書として活躍されている松本佐恵美さんに感謝の花束が贈呈され、会場は華やかなふんいきにつつまれました。

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【展覧会】 鉄道芸術祭 vol.7 STATION TO STATION 立花文穂 & 雑誌「球体7号」

〝 鉄 道 〟には、そこにまつわる文化や歴史があります。「鉄道芸術祭」第 七 弾「STATION TO STATION」では【 鉄道と身体・知覚・行動 】をテーマに、メインアーティストに、文字、紙、本を素材やテーマに作品を展開する、アーティストでグラフィックデザイナーの立花文穂氏を迎え、立花氏が編集とディレクションを担う雑誌【球体7号】として表現します。{フライヤー PDF
京阪なにわ橋駅アトリエ ビーワン

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【会員情報】 ぢゃむ 杉本昭生さん 活版小本新作 三遊亭圓朝 『士族の商法』 紹介

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三遊亭圓朝『士族の商法』です。明治初期特権を失った士族の商売を圓朝が自分が実際に経験したことを噺にしたということです。¶ 今回は知り合いの印刷所のご好意に甘えて断裁をお願いしました。直角が微妙にずれてカタカタしていた切断面が赤ちゃんの肌のようにツルッツルになりました。次回はもっともっときれいな裁断面をお見せできると思います。ご期待ください。{文字壹凜Summary
ぢゃむ 杉本昭生 活版小本

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【Open atelier】 LIFE with Bonami 絵 ・ 言葉 ・ 色 ・ 音・・・・・Bonami のつくるものすべて

アトリエの日々  LIFE with Bonami
オープンスケジュール
11月12日(日)、18日(土)19日(日)、23日(木祝)24日(金)25日(土)26日(日) 13:0017:00

いろいろあるけれど、わたしたちはやっぱり、ここで生きています。のんびりやは、のんびりやらしく、今年もおわりにさしかかる頃、今年はじめてのオープンアトリエのお知らせです。
【 詳細情報 : Bonami

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【展覧会】 「手づくりはんこ 史緒」さんの個展 《マインド彫ルネス》

☆会期:11月01日[水]12日[日]
今年の秋も「手づくりはんこ史緒」の個展 《マインド彫ルネス》 を行います。五
年前にはんこの展示を初めて開いた場所、神保町の JAZZ 喫茶[きっさこ] さんに作品を置かせていただきます。偉人の似顔絵はんこ、名画の塗り絵、などなどおなじみの顔を飾ります。
11月11[土]・12[日]には「偉人はんこでミニハンカチづくり」のワークショップも行います。
【 詳細情報 : 手づくりはんこ史緒

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【艸木風信帖】 06 新潟県長岡市の会員「紙漉 サトウ工房」さんからトロロアオイと吾亦紅の開花のお便りをいただきました

{サラマ・プレス倶楽部の皆さま} ごぶさたしております。『 Salama Press Club NewsLetter Vol. 35 』無事に到着しております。種を分けて頂いた背の高い方のトロロアオイ〔東京あきる野市五日市町由来〕と並んで吾亦紅が花を咲かせています。よかったです。この先が心配になるほど肌寒くなったと思ったら、明日はまた暑くなるとか。皆さまどうかお体に気をつけてお過ごし下さい。それではまた!
紙漉 サトウ工房  佐藤徹哉

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【会報誌】 サラマ・プレス倶楽部会報誌 第35号 (Previous 2017) 完成 ・ 配布中

朗文堂 サラマ・プレス倶楽部の会報誌 『 Salama Press Club NewsLetter  Vol. 35』(Previous 2017)を刊行し会員の皆さまへ配布中です。表紙使用活字/36 pt. セントール〔Centaur〕、 18 pt. 花形活字 です。『 Salama Press Club NewsLetter 』 の定期購読をご希望の方は「 員登録 」と年間登録費の納入をお願いします。なお毎号バックナンバーの在庫がございませんので 会報誌の配布はお申込みの次号からとなります。
【会員登録・会報誌のご案内Summary

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【よき日がいつも日日之好日】 誕生日 めでたさもほどほどなり 夜長月

九月末やつがれの誕生日をサラマ・プレス倶楽部の有志が祝ってくれた。九月は別称「夜長月」とされ、下旬には裏梅雨で雨の日も多い。歌の世界では「秋」を「飽き」にかけて使うことが多い。
わが袖にまだき時雨の降りぬるは
君の心にあきや来ぬるらん

徐徐に先輩だけでなく、友人・知人も黄泉にあそぶひとが増えてきた。つまりこの歳になると、誕生日など格別めでたくもなく「誕生日、冥土の旅の一里塚」というのが実感でもある。 嗚呼

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【WebSite紹介】 明治産業近代化のパイオニア 平野富二 長州藩の蔵屋敷

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【図書展示・販売会】 〝離郷のいたみ〟ロマノ・ヘニ 於:プリントギャラリー 10月7日(土)  8日 (日)  終了企画

ロマノ・ヘニ(1956–)は、グラフィックデザイナー・タイポグラファとして活躍する傍ら、スイスのバーゼルに構えた自身の工房で活版印刷による本を作り続けるかたです。新刊〝離郷のいたみ〟は、福島における原発の災禍をテーマに、企画・執筆・印刷・製本までをすべて自身一人で制作した図書で、その出版を記念した展覧会がプリントギャラリーで開催されます。{阿部宏史}
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{直前情報  活版 à la carte

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2014年10月来社されたときのロマノ・ヘニさん

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【会員展覧会情報】 石橋祐一郎 ― somewhere ―    JINEN GALLERY

石橋佑一郞 展  ― somewhere
10月03日[火]10月15日[日]

JINEN GALLERY

一九八六年 福岡県久留米市生まれ
二〇一〇年 多摩美術大学美術学部絵画学科版画専攻卒業
二〇一二年 多摩美術大学美術研究科博士前期課程絵画専攻版画研究領域修了
現在  多摩美術大学版画研究室助手/日本版画協会準会員
JINEN GALLERY

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【コンサート】 プッチーニ〝蝶々夫人のゆうべ〟in アルテピアッツァ美唄 10月14日[土]・15日[日]

{新宿餘談}東日本大震災の衝撃をこえ朗文堂サラマ・プレス倶楽部が東京中心のイベント開催を変更して地方での活版礼讃イベントを開始したのは2013年初夏07月北海道美唄市{アルテピアッツァ美唄}。いまもその記録は「イベントアーカイブViva la 活版 Viva 美唄」にのこる。あのときは若葉の翠溢れるアルテピアッツァ美唄でしたが、今秋北海道のはやい紅葉にもまけず、全山・全ホールが緋色にもえるコンサートが開催。
アルテピアッツァ美唄コンサート

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【グループ展覧会】 ハチロク、ハチナナ、ハチハチ展 The Artcomplex Center of Tokyo 9月22日[金]10月1日[日]

868788展は1986年88年生まれの作家によるグループ展です。本展のねらいは同年代の作家を、一つの空間で展示し、新たなイメージや刺激が弾け出ることを期待して企画されました。生まれた年はほんの1、2年の違いですが、作品に現れる「年代の性格」に私たちは魅力と可能性を見出しています。作品の性格、作家たちの性格は、どのような視点から捉えても面白く、鑑賞者に新しい印象を与えてくれるでしょう。
The Artcomplex Center of Tokyo

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【イベント】 夜長月の幻想百貨 緑青社{つるぎ堂+knoten}出展情報

夜長月の幻想百貨
9月16日[土]18日[月・祝]  12:0018:00
フリースタジオ・パリオ

さまざまなジャンルで活躍中の造形者・お店による三日間限定の展示イベントが開催されます。サラマ・プレス倶楽部会員の 緑青社{つるぎ堂+knoten}さんも参加されています。

【 詳細 : 夜長月の幻想百貨

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【展覧会】 戸山 灰個展 「小さな抵抗」 “SMALL RESISTANCE” KOYAMA Kai Art Exhibition 25 September 01 October 2017 TOKI Art Space

戸山 灰個展 「小さな抵抗」
TOKI Art Space

09月25日[月]10月01日[日]、戸山 灰 個展 「小さな抵抗」 を開催します。外苑前の トキ・アートスペース という素敵な場所です。作品だけでなく、平和活動家を招いてお話を聞く会や、ドキュメンタリー映画の上映もあります。ぜひお立ち寄り下さい。
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【展覧会】 福 本 倫 展 GalleryBar Kajima  加島牧史   9月11日(月)30日(土)

版画の中にギュッと詰まった福本さんのエネルギーを見ていたら、自由にドローイングしてもらいたくなって、今回の展覧会をお願いした。経過をたずねると、エネルギーが溢れるタブローが次々にうまれている。ウーム素晴らしい。
時折、からだの小さい人ほどその身に余るエネルギーを発揮することがある。倫さんもそのひとりかなと思ってみたりして。なんだか楽しみな展覧会になりそうである。(GalleryBar Kajima 加島牧史
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