【イベント】 メディア・ルネサンス 平野富二生誕170年祭04  11月11日[土] プレイベント{江戸・東京 活版さるく}ご案内

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☆プレイベント:「江戸・東京 活版さるく」11月11日[土]開催(バスツアー先約40名様限定 昼食付き 参加費7000円)
野富二(184692)生誕170年を記念して、官立「長崎製鉄所」「海軍伝習所」「医学伝習所」資料不足だった「活版伝習所」などの施設と人員と物資がいつ・どこへ・どのように江戸と東京にもたらされたのかを探るツアーです。【申し込み先:サラマ・プレス倶楽部   » send email 】

バーナー 江戸・東京 活版 さるく【 プリント用PDF  江戸・東京 活版さるく 514KB 】

【Open atelier】 LIFE with Bonami 絵 ・ 言葉 ・ 色 ・ 音・・・・・Bonami のつくるものすべて

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アトリエの日々  LIFE with Bonami
オープンスケジュール
11月12日(日)、18日(土)19日(日)、23日(木祝)24日(金)25日(土)26日(日) 13:0017:00

いろいろあるけれど、わたしたちはやっぱり、ここで生きています。のんびりやは、のんびりやらしく、今年もおわりにさしかかる頃、今年はじめてのオープンアトリエのお知らせです。
【 詳細情報 : Bonami

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【展覧会】 「手づくりはんこ 史緒」さんの個展 《マインド彫ルネス》

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☆会期:11月01日[水]12日[日]
今年の秋も「手づくりはんこ史緒」の個展 《マインド彫ルネス》 を行います。五
年前にはんこの展示を初めて開いた場所、神保町の JAZZ 喫茶[きっさこ] さんに作品を置かせていただきます。偉人の似顔絵はんこ、名画の塗り絵、などなどおなじみの顔を飾ります。
11月11[土]・12[日]には「偉人はんこでミニハンカチづくり」のワークショップも行います。
【 詳細情報 : 手づくりはんこ史緒

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【艸木風信帖】 06 新潟県長岡市の会員「紙漉 サトウ工房」さんからトロロアオイと吾亦紅の開花のお便りをいただきました

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{サラマ・プレス倶楽部の皆さま} ごぶさたしております。『 Salama Press Club NewsLetter Vol. 35 』無事に到着しております。種を分けて頂いた背の高い方のトロロアオイ〔東京あきる野市五日市町由来〕と並んで吾亦紅が花を咲かせています。よかったです。この先が心配になるほど肌寒くなったと思ったら、明日はまた暑くなるとか。皆さまどうかお体に気をつけてお過ごし下さい。それではまた!
紙漉 サトウ工房  佐藤徹哉

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【会報誌】 サラマ・プレス倶楽部会報誌 第35号 (Previous 2017) 完成 ・ 配布中

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朗文堂 サラマ・プレス倶楽部の会報誌 『 Salama Press Club NewsLetter  Vol. 35』(Previous 2017)を刊行し会員の皆さまへ配布中です。表紙使用活字/36 pt. セントール〔Centaur〕、 18 pt. 花形活字 です。『 Salama Press Club NewsLetter 』 の定期購読をご希望の方は「 員登録 」と年間登録費の納入をお願いします。なお毎号バックナンバーの在庫がございませんので 会報誌の配布はお申込みの次号からとなります。
【会員登録・会報誌のご案内Summary

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【よき日がいつも日日之好日】 誕生日 めでたさもほどほどなり 夜長月

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九月末やつがれの誕生日をサラマ・プレス倶楽部の有志が祝ってくれた。九月は別称「夜長月」とされ、下旬には裏梅雨で雨の日も多い。歌の世界では「秋」を「飽き」にかけて使うことが多い。
わが袖にまだき時雨の降りぬるは
君の心にあきや来ぬるらん

徐徐に先輩だけでなく、友人・知人も黄泉にあそぶひとが増えてきた。つまりこの歳になると、誕生日など格別めでたくもなく「誕生日、冥土の旅の一里塚」というのが実感でもある。 嗚呼

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【WebSite紹介】 明治産業近代化のパイオニア 平野富二 長州藩の蔵屋敷

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【図書展示・販売会】 〝離郷のいたみ〟ロマノ・ヘニ 於:プリントギャラリー 10月7日(土)  8日 (日)  終了企画

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ロマノ・ヘニ(1956–)は、グラフィックデザイナー・タイポグラファとして活躍する傍ら、スイスのバーゼルに構えた自身の工房で活版印刷による本を作り続けるかたです。新刊〝離郷のいたみ〟は、福島における原発の災禍をテーマに、企画・執筆・印刷・製本までをすべて自身一人で制作した図書で、その出版を記念した展覧会がプリントギャラリーで開催されます。{阿部宏史}
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{直前情報  活版 à la carte

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2014年10月来社されたときのロマノ・ヘニさん

【会員展覧会情報】 石橋祐一郎 ― somewhere ―    JINEN GALLERY

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石橋佑一郞 展  ― somewhere
10月03日[火]10月15日[日]

JINEN GALLERY

一九八六年 福岡県久留米市生まれ
二〇一〇年 多摩美術大学美術学部絵画学科版画専攻卒業
二〇一二年 多摩美術大学美術研究科博士前期課程絵画専攻版画研究領域修了
現在  多摩美術大学版画研究室助手/日本版画協会準会員
JINEN GALLERY

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【コンサート】 プッチーニ〝蝶々夫人のゆうべ〟in アルテピアッツァ美唄 10月14日[土]・15日[日]

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{新宿餘談}東日本大震災の衝撃をこえ朗文堂サラマ・プレス倶楽部が東京中心のイベント開催を変更して地方での活版礼讃イベントを開始したのは2013年初夏07月北海道美唄市{アルテピアッツァ美唄}。いまもその記録は「イベントアーカイブViva la 活版 Viva 美唄」にのこる。あのときは若葉の翠溢れるアルテピアッツァ美唄でしたが、今秋北海道のはやい紅葉にもまけず、全山・全ホールが緋色にもえるコンサートが開催。
アルテピアッツァ美唄コンサート

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【グループ展覧会】 ハチロク、ハチナナ、ハチハチ展 The Artcomplex Center of Tokyo 9月22日[金]10月1日[日]

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868788展は1986年88年生まれの作家によるグループ展です。本展のねらいは同年代の作家を、一つの空間で展示し、新たなイメージや刺激が弾け出ることを期待して企画されました。生まれた年はほんの1、2年の違いですが、作品に現れる「年代の性格」に私たちは魅力と可能性を見出しています。作品の性格、作家たちの性格は、どのような視点から捉えても面白く、鑑賞者に新しい印象を与えてくれるでしょう。
The Artcomplex Center of Tokyo

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【イベント】 夜長月の幻想百貨 緑青社{つるぎ堂+knoten}出展情報

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夜長月の幻想百貨
9月16日[土]18日[月・祝]  12:0018:00
フリースタジオ・パリオ

さまざまなジャンルで活躍中の造形者・お店による三日間限定の展示イベントが開催されます。サラマ・プレス倶楽部会員の 緑青社{つるぎ堂+knoten}さんも参加されています。

【 詳細 : 夜長月の幻想百貨

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【展覧会】 戸山 灰個展 「小さな抵抗」 “SMALL RESISTANCE” KOYAMA Kai Art Exhibition 25 September 01 October 2017 TOKI Art Space

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戸山 灰個展 「小さな抵抗」
TOKI Art Space

09月25日[月]10月01日[日]、戸山 灰 個展 「小さな抵抗」 を開催します。外苑前の トキ・アートスペース という素敵な場所です。作品だけでなく、平和活動家を招いてお話を聞く会や、ドキュメンタリー映画の上映もあります。ぜひお立ち寄り下さい。
【ちいさな抵抗 フライヤーPDF
文字壹凜Summary

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【展覧会】 福 本 倫 展 GalleryBar Kajima  加島牧史   9月11日(月)30日(土)

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版画の中にギュッと詰まった福本さんのエネルギーを見ていたら、自由にドローイングしてもらいたくなって、今回の展覧会をお願いした。経過をたずねると、エネルギーが溢れるタブローが次々にうまれている。ウーム素晴らしい。
時折、からだの小さい人ほどその身に余るエネルギーを発揮することがある。倫さんもそのひとりかなと思ってみたりして。なんだか楽しみな展覧会になりそうである。(GalleryBar Kajima 加島牧史
{ 文字壹凜 Summary }

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【展覧会予告】 鉄道芸術祭 vol.7 STATION TO STATION 立花文穂 & 雑誌「球体7号」

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〝鉄道〟にはそこにまつわる文化や歴史があります。「鉄道芸術祭」第 七 弾となる本展では「STATION TO STATION」と題して【 鉄道と身体 ・ 知覚 ・ 行動 】をテーマに、メインアーティストに、文字、紙、本を主な素材やテーマに作品を展開する、アーティストでグラフィックデザイナーの立花文穂氏を迎え、展覧会自体を立花氏が編集とディレクションを担う、雑誌【球体7号】として表現します。 【詳細/京阪電車 なにわ橋駅 アトリエ ビーワン

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【写真展】 Takafumi Ueno PHOTO EXHIBITION 「ARIKA」 9月18日28日 武蔵野美術学院

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父の死後、生と死、時間と記憶をテーマとした作品の制作を行って参りました。本展示では、時間と共に移ろう生命の姿と、変化することが皆無となった死後の生物の姿を、写真という手段を用いて写し取り、再び額の中で再構成することで、観た物の心に「瞬間と永遠」「感情」「欲」といった共存することのない様〻な記憶をび起こします。{Photographer  上野隆文}
ueno@fumikou.com
www.takafumiueno.com

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【艸木風信帖】 03 トロロアオイの開花報告をいただきました。残暑から晩夏へと移ろいのいま、大輪の花があでやかです

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サラマ・プレス倶楽部会員/田中智子さんから、新潟紙漉サトウ工房からお分けいただいた矮性のトロロアオイの開花報告をいただきました。ことしの天候はどこか不安定でしたが、花のすくない晩夏の時期でも、つぎつぎと大輪の花をつける健気なトロロアオイです。
田中さんは五日市の軍道紙工房由来のトロロアオイの育成経験がおありですが、おなじ品種とはおもえない茎のながさにおどろかれていました。
夏、ほんとうに終わりですね。

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【会員情報】 横島大地さん、十?年におよぶ長期恋愛の末、やっと、遂に、到頭、結婚

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サラマ・プレス倶楽部創立以来の有力名物会員、横島大地さんが結婚されました。そこで07月21日お祝いの会を開催。会場はダイエットに励まれた横島さんのリバウンド計測のため、新宿東口のステーキハウス。記念品は何故かダルマ。
長期恋愛を乗りきった横島さん、これからも七転び八起きで結婚生活をつづけて欲しいとの希望の意が込められているそう。そして仕事で参加できなかった日吉洋人さんには無念の右肩枠入り写真で、昭和のレトロ感いっぱいの記録を。

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【展覧会報告】 小津和紙ギャラリー/手漉き紙四人展2017  新潟長岡の「紙漉サトウ工房」佐藤徹哉さん

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佐藤徹哉さんとは、2015年活版礼讃イベント新潟北方文化博物館{Viva la 活版 Let's 豪農の館}ではじめてお会いした。以来サラマ・プレス倶楽部の皆さんと親しくされている。小津和紙ギャラリーには横島大地さん、藤現代版画研究所の楚山さんがおみえだった。
「紙漉 サトウ工房」佐藤徹哉
9400243 新潟県長岡市軽井沢1192
電話:0258515134
小津和紙】{文字壹凜まとめ

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【良書紹介】 「ミツカン水の文化センター」の機関誌『水の文化』 第56号発刊 特集{雲をつかむ}

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◎ミツカン 水の文化センター 機関誌『水の文化』は年三回無償で発行。
空を見上げるとそこにある「雲」。雲とは、大気中に固まって浮かぶ水滴または氷の粒(氷晶)のこと。いつもそこにある身近な存在である雲。その実体はどのくらい知られているだろうか。刻一刻と姿を変え二度と同じ形にならない雲は、人間にとってどのような存在なのか。心理的・文化的な側面にも光をあてながら雲の魅力に迫る。{文字壹凜まとめ
ミツカン 水の文化センター 】

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【会員情報】 長野県小諸市に{暮らしのモノ・コト 一二三舎}七月八日オープンしました

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小諸なる古城のほとり
雲白く遊子悲しむ

緑なすはこべは萌えず
若草も藉くによしなし

しろがねの衾の岡辺
日に溶けて淡雪流る―藤村『落梅集』

浅間山山麓、ながい伝統のある小諸市に{暮らしのモノ・コト 一二三舎}がオープン。
近近サラマ・プレス倶楽部から活版印刷器機も納入予定。お近くにお出かけの皆さまはぜひご訪問を。
一二三舎 HIFUMISHA

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【展覧会】 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄25周年 安田侃ブロンズ展 時をつなぐ

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安田侃ブロンズ展 ―― 時をつなぐ
8月23日[水]10月6日[金]
開館時間:午前9時-午後5時
休館日:毎週火曜日

会場:安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄
本展では、既設の彫刻空間に加え、木造校舎二階のギャラリーや屋外に新たにブロンズ作品を展示します。本展では、既設の彫刻空間に加え、木造校舎二階のギャラリーや屋外に新たにブロンズ作品を展示します。{イベントアーカイブ

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【会員情報】 ぢゃむ 杉本昭生さん 活版小本新作 寺田寅彦『どんぐり』 紹介

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ぢゃむ 杉本昭生 活版小本 一筆箋
寺田寅彦の『どんぐり』です。
物理学者の寺田寅彦は随筆家としてその名を知られています。
この作品は漱石の推薦により明治三十八年四月の「ホトトギス」に掲載されました。随筆などという筆にまかせて書いたものとは違う、いい作品だと思います。
※二色印刷は手間がかかります。でもなんかこれでないと駄目な気がして。

ぢゃむ 杉本昭生 活版小本】 
文字壹凜 まとめ

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【作品展】 山崎 曜 作品展 みなも・あわい・うた ギャラリーおかりや

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山崎曜作品展
みなも・あわい・うた
7月12日[水]17日[月]
11:00 am 7:00 pm
*最終日5:00 pm

山崎 曜
1962年東京生まれ製本アーティスト
東京藝術大学デザイン科卒業 手で作る本の教室を主宰。著書「手で作る本」「もっと自由に!手で作る本と箱」など
【 詳細 : ギャラリー おかりや

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【会員情報】 活版印刷展示会 活版 TOKYO 2017 開催のお知らせ

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{活版TOKYO}は、東京は神保町で開催される活版印刷のイベントです。
2017年7月14日(金)、15日(土)、16日(日)の3日間開催され、サラマ・プレス倶楽部会員の皆さんも出展されています。

詳細情報は随時更新されています。
最新情報を FacebookTwitter にてご確認のうえご観覧ください。

主催者URL

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【展覧会】 小津和紙ギャラリー/手漉き紙四人展2017  新潟の「紙漉サトウ工房」佐藤徹哉さんが参加 6月26日7月1日

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手漉き紙四人展 2017
6月26日[月]7月1日[土]
10時18時*
初日13時ゟ、最終日15時迄
◎佐藤徹哉さん6月30日・7月1日在廊
紙漉技芸士:佐藤徹哉さんとは、2015年活版礼讃イベント{Viva la 活版 Let's 豪農の館}ではじめてお会いした。以来サラマ・プレス倶楽部の皆さんとはすっかり親しくされている。今回は小津和紙ギャラリーに登場、必見。
小津和紙】{文字壹凜まとめ

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【森郁男】 造形詩通信 No.77 瞠目 初夏のひかりの中で…… 転倒骨折から三ヶ月余の長期入院をへて無事復帰されました

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昨年末に転倒骨折により大怪我をされ三ヶ月半におよぶ長期入院をされていた畏友にして詩人/森郁男さんからうれしいお便りが到着。一〇数年前にもバイク事故で骨折されていただけに心配しましたが、退院後に電話をいただき、このたび久しぶりの『造形詩通信 No.77  瞠目』をいただきました。これからも初夏のひかりの中で「学びの歳月」をすごされたいとする森さんの近況を本人の了解のもとに怪我の経緯をふくめてご紹介。
文字壹凜まとめ 花筏『青春の虜』}

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【良書紹介】 カール・マイ冒険物語 オスマン帝国を行く 全12巻ここに堂堂完結 カール・マイ著 戸叶勝也訳 朝文社刊

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ドイツの国民作家カール・マイ。ドイツでは聖書につぐ発行を記録した波瀾万丈の物語。没後百年を経て「カール・マイ冒険物語」日本語訳全12巻完結。中東、オリエント地域の風土、民族、習慣も冒険物語のなかでわかる面白さと、テンポのあるストーリー展開に魅了される。
『カール・マイ冒険物語 オスマン帝国を行く〔12〕アドリア海へ』

カール・マイ著 戸叶勝也訳 定価:本体2480円+税 版元/朝 文 社
活版 à la carte}{文字壹凜まとめ

20170602124930_00001 tokono02 ヨーロッパの出版文化史