【展覧会】竹久夢二美術館|竹久夢二という生き方|─ 明治・大正・昭和を駆け抜けたロマンチスト ─|4月4日-6月30日

竹久夢二03

竹久夢二美術館
竹久夢二という生き方 
── 明治・大正・昭和を駆け抜けたロマンチスト ──
会  期  2019年4月4日[木]-6月30日[日]
開館時間  午前10時-午後5時  * 入館は4時30分まで

休  館  日  月曜日、5/7[火]
      * GW期間を含む4/23[火]-5/6[祝・月]は無休で開館
料  金  一般900円/大・高生800円/中・小生400円 * 弥生美術館もご覧いただけます────────────────
明治17(1884)年に生まれ、大正時代(1912-26)を象徴する画家として活躍し、昭和9(1934)年に世を去るまで、49歳11ヶ月の人生を駆け抜けた竹久夢二。

画家としての活動にとどまらず、デザイナー、詩人としても数多くの作品を残し、恋と旅を重ね、夢二はドラマチックな生涯を送りました。そして平成時代が幕を閉じようとする今もなお、夢二が残した美の世界は、注目され続けています。

本展では、明治・大正・昭和にわたる、ロマンに満ちた夢二の生き方と芸術を紹介し、さらに夢二をめぐる平成年間の動向も振り返り、その魅力を深く追求します。 

【 詳細: 竹久夢二美術館