タグ別アーカイブ: 学祖:榎本武揚

【展覧会】東京農業大学「食と農」の博物館|JOZOO ─ 醸造と発酵のせかい ─|’23年10月12日-’24年4月6日|

東京農業大学「食と農」の博物館23-24醸造

東京農業大学「食と農」の博物館
JOZOO ── 醸造と発酵のせかい ──
期  間  2023年10月12日[火]- 2024年4月6日[土]
開館時間  9:30 - 16:30
休  館  日  日曜日、月曜日、祝日、 大学が定めた休日
所  在  地  東京農業大学「食と農」の博物館 1階企画展示室
      158-0098 東京都世田谷区上用賀2-4-28
      TEL 03-5477-4033 FAX 03-3439-6528
      入館料無料[予約不要]
企  画  東京農業大学 応用生物科学部 醸造科学科
主  催  東京農業大学「食と農」の博物館、東京農業大学 応用生物科学部 醸造科学科
──────────────────────
食と農の「今まで」、「今」、「これから」を発信する
東京農業大学「食と農」の博物館は、学校法人東京農業大学により一般法人進化生物学研究所の協力のもと開館しました。その源流は、「日本の博物館の父」とも称される田中芳男が明治37(1904)年に設置した標本室に遡ります。
東京農業大学の建学の精神は「人物を畑に還す」です。創立者:榎本武揚と、初代学長:横井時敬の2人の学祖の共通の思いである「実学主義」を貫いてきた同学には、明治24(1891)年の創立以来、長い歴史の中で培ってきた「食と農」に関する膨大な研究業績や、教育の実績が蓄積されています。
同館では、様々なコンセプトによる展示や講演会、体験学習などを年間を通じて開催し、広く皆様に食と農に関する知識や情報を提供しています。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 東京農業大学「食と農」の博物館
[ 関 連 : 東京農業大学「食と農」の博物館 公式紹介動画  YouTube  11:55 ]
{新宿餘談} 
熾烈な予選会を勝ち抜き、東京農業大学が「第100回 箱根駅伝」に伝統校として復帰、まさに古豪復活という感じ。駅伝ファンなら同学応援団名物「大根踊り」を楽しみにしている。中継テレビ局は決して逃せない名物シーンとしていつの間にか日本の正月を彩って、歳時記ともなっていた。


この{活版印刷アラカルト}のウェブページは、限度ギリギリの長尺ブログになっています。そのためお手数ながら、ときおり、とりわけ動画類を閲覧後は「ページ画面を更新」していただくと、次回からもスムーズなスクロールと閲覧をお楽しみいただけます。また活版アラカルトの二枚目以降のページにも、一枚目に納めきれなかった魅力的な記事が満載。閲覧を強力推奨いたします。